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わたし漢方とYOJOを5項目で比較!あなたに合うのはどっちなのか解説!

この記事では、わたし漢方とYOJOの違いについて比較を紹介しています。

結論から言うと、自分の体質をしっかり知ったうえで漢方を始めたいなら「わたし漢方」がおすすめです。

わたし漢方は約70問の体質チェックと舌写真診断を組み合わせた丁寧な問診が特徴で、3,000億通り以上の中から自分に合った漢方を提案してもらえます。

どちらもLINEで完結するオンライン漢方サービスですが、料金体系や問診の深さ、漢方の種類など細かく見ると違いがあります。

5つの項目で比較しているので、どちらを選ぶべきか迷っている方はぜひ参考にしてくださいね。

自分に合うサービスをすぐに選びたい方はこちらを、比較をみてから決めたい人はこのまま読み進めてくださいね。


目次

<比較表>一目で分かる!わたし漢方とYOJO比較表

比較項目わたし漢方YOJO
月額料金(税込)13,200円(30日分)9,878円(30日分)※初月5,478円
トライアル料金(税込)7,700円(15日分)5,478円(初月・30日分)
問診方法約70問+舌写真診断選択式約15問
漢方の種類粉薬・煎じ薬粉薬・錠剤
購入後フォロー随時LINE相談(無料)4日・10日・16日に定期フォロー+随時相談
対応時間平日12:00〜18:00平日9:00〜18:00
回数縛りなしなし
送料無料無料
支払い方法クレジットカードのみクレジットカードのみ
監修・体制武田卓医師(近畿大学)監修薬剤師常駐・30万人以上の相談実績
運営会社株式会社AXIS(アイセイ薬局グループ)PharmaX株式会社

まずはじめにわたし漢方とYOJO、それぞれの基本的な特徴を一覧で比較しました。

料金や問診方法、漢方の種類など、一目で違いがわかるようになっています。

一目で確認したい人は参考にしてくださいね。

次の章からは各項目の詳細な比較について紹介をしていきます。


わたし漢方とYOJOを5つの項目で比較!

わたし漢方とYOJOの比較5つの項目
  1. 月額料金の安さ
  2. 問診の丁寧さ
  3. 初月の始めやすさ
  4. 購入後のフォロー体制
  5. 漢方の種類の選択肢

わたし漢方とYOJOの5つの比較項目は以上のようになります。

気になるところから確認してくださいね。

じっくり見たい人は上から順番に見ていきましょう。

比較①:月額料金が安いのはYOJO

サービス名月額料金(税込)1日あたり
わたし漢方13,200円(30日分)約440円
YOJO9,878円(30日分)約329円

月額料金はYOJOが9,878円(税込)で、わたし漢方の13,200円(税込)よりも3,322円安くなっています。

1日あたりに換算すると、YOJOは約329円、わたし漢方は約440円です。

わたし漢方は漢方の種類に関わらず一律料金のため、シンプルで分かりやすい料金体系ではありますが、月額だけで見るとYOJOのほうがお財布に優しい設計です。

漢方は長期間続けることが前提のため、毎月の費用差は半年、1年と積み重なると大きくなりますよね。

6ヶ月続けた場合、YOJOは約55,000円、わたし漢方は約79,200円と、約24,000円の差になります。

毎月の費用をできるだけ抑えたい方にはYOJOが向いています。


比較②:問診の丁寧さで選ぶならわたし漢方

サービス名問診方法質問数舌診
わたし漢方詳細チェック+舌写真診断約70問あり
YOJO選択式体質チェック約15問なし

問診の丁寧さではわたし漢方が圧倒的に優れています。

わたし漢方は約70問の体質チェックに加えて、舌の写真を送って体質を視覚的に判断する「舌写真診断」にも対応しています。

舌の色や形、苔の状態から体質を読み取る「舌診」は、漢方の伝統的な診断方法の1つです。

この問診データをもとに3,000億通り以上の組み合わせから最適な漢方を提案してもらえるため、自分の体質に合った処方を受けやすくなりますよ。

一方YOJOは選択式約15問の体質チェックで、手軽に始められる反面、問診の深さはわたし漢方に比べると限定的です。

自分の体質をじっくり知ったうえで漢方を選びたい方にはわたし漢方がおすすめです。

比較③:初月の始めやすさで選ぶならYOJO

サービス名初月料金(税込)日数1日あたり
わたし漢方7,700円(トライアル)15日分約513円
YOJO5,478円(初月割引)30日分約183円

初月の始めやすさではYOJOが大きくリードしています。

YOJOは初月5,478円(税込)で30日分の漢方を試せるため、1日あたり約183円という手頃な価格で始められます。

わたし漢方のトライアルプランは7,700円(税込)で15日分です。

料金だけで比較するとYOJOのほうが2,222円安く、しかも日数は30日分とわたし漢方の2倍あります。

漢方は飲み始めてから体の変化を感じるまでに時間がかかることが多いため、初月から30日分しっかり試せるYOJOのほうが効果を実感しやすい環境が整っています。

まずは費用を抑えて漢方を試してみたい方にはYOJOが向いていますよ。

比較④:購入後のフォロー体制が手厚いのはYOJO

サービス名フォロー方法フォローのタイミング
わたし漢方LINE相談(無料・随時)自分から相談する形式
YOJOLINE相談(無料・随時)+定期フォロー4日目・10日目・16日目に薬剤師から連絡

購入後のフォロー体制ではYOJOが一歩リードしています。

YOJOでは漢方を購入した後、4日目・10日目・16日目のタイミングで薬剤師から自動的にLINEが届きます。

「体調に変化はありましたか?」「飲み心地はいかがですか?」といった確認があるため、自分から相談するのが苦手な方でも安心して続けられますよ。

わたし漢方もLINEでの無料相談に対応していますが、基本的には自分から薬剤師に連絡する形式です。

どちらも相談は無料ですが、薬剤師のほうから定期的に声をかけてくれるYOJOのほうが、初めてオンライン漢方を利用する方には心強いでしょう。

手厚いフォローを受けながら漢方を続けたい方にはYOJOがおすすめです。

比較⑤:漢方の種類が豊富なのはわたし漢方

サービス名取り扱い形状煎じ薬
わたし漢方粉薬(顆粒・細粒・散剤)+煎じ薬あり(プレミアムプラン)
YOJO粉薬+錠剤なし

漢方の種類の選択肢ではわたし漢方のほうが充実しています。

わたし漢方は粉薬(顆粒・細粒・散剤)に加えて、煎じ薬にも対応しています。

煎じ薬は生薬を煮出して飲むタイプの漢方で、粉薬よりも成分がそのまま抽出されるため、より本格的な漢方を求める方に選ばれています。

わたし漢方ではプレミアムプラン(15日分11,550円・30日分23,100円/税込)で煎じ薬を選べるため、粉薬では物足りないと感じた方にもステップアップの選択肢があります。

一方YOJOは粉薬と錠剤の取り扱いがあり、粉薬が苦手な方には錠剤タイプへの無料変更にも対応しています。

ただし煎じ薬の取り扱いはないため、より本格的な漢方を試したい方にはわたし漢方が向いていますよ。

わたし漢方とYOJOがおすすめな人をそれぞれ紹介!

この章では、わたし漢方とYOJOがおすすめな人を紹介します。

自分に合ったほうを選んでくださいね。

自分の体質をじっくり知ったうえで漢方を始めたい方にはわたし漢方がおすすめ!

わたし漢方がおすすめな人
  • 約70問の問診+舌写真診断で体質をしっかり知りたい人
  • 煎じ薬など本格的な漢方を試したい人
  • 大学教授監修の信頼できるサービスを選びたい人
  • 体質に合わせた処方を重視する人
  • 漢方の種類やプランの選択肢が多いほうがいい人

自分の体質をじっくり知ったうえで漢方を始めたい方にはわたし漢方がおすすめです。

わたし漢方は約70問の体質チェックと舌写真診断を組み合わせた問診で、3,000億通り以上から自分に合った漢方を提案してもらえます。

近畿大学東洋医学研究所の武田卓教授が監修しているため、漢方の専門性を重視する方にも安心感がありますよ。

さらに粉薬だけでなく煎じ薬も選べるので、より本格的に漢方に取り組みたい方にも対応できるサービスです。

まずはLINE登録で無料の体質チェックを試してみてくださいね。

YOJOは月額料金を抑えてオンライン漢方を始めたい方におすすめ!

YOJOがおすすめな人
  • 月額料金をできるだけ抑えたい人
  • 初月5,478円で気軽に漢方を始めたい人
  • 薬剤師からの定期フォローがほしい人
  • 粉薬が苦手で錠剤タイプを選びたい人
  • 手軽な問診でサクッと始めたい人

月額料金を抑えてオンライン漢方を始めたい方にはYOJOがおすすめです。

YOJOは初月5,478円(税込)・2ヶ月目以降も9,878円(税込)と、わたし漢方よりも毎月3,000円以上安く続けられます。

購入後は4日目・10日目・16日目に薬剤師から体調確認の連絡が届くため、自分から相談するのが苦手な方でも安心ですよ。

また粉薬が苦手な方には錠剤タイプへの無料変更にも対応しているので、飲みやすさを重視する方にも向いています。

まずは初月5,478円で漢方を体験してみてくださいね。

わたし漢方とYOJOの比較についてまとめ

この記事のまとめ
  • 月額料金はYOJOが9,878円でわたし漢方より3,322円安い
  • 問診の丁寧さはわたし漢方が優秀(約70問+舌写真診断)
  • 初月の始めやすさはYOJOが有利(5,478円で30日分)
  • 購入後のフォローはYOJOが手厚い(定期的に薬剤師から連絡)
  • 漢方の種類はわたし漢方が豊富(煎じ薬にも対応)

わたし漢方とYOJOの違いについて5つの項目で比較してきました。

体質をしっかり知ったうえで本格的に漢方を始めたいなら「わたし漢方」、費用を抑えて手軽に漢方を始めたいなら「YOJO」がおすすめです。

わたし漢方は約70問の問診と舌写真診断で体質を深く分析してもらえるため、自分に本当に合った漢方を見つけたい方に向いています。

一方YOJOは初月5,478円と始めやすく、薬剤師からの定期フォローも付いているため、初めてのオンライン漢方でも安心して続けられますよ。

どちらもLINE登録は無料なので、まずは気になるほうの体質チェックを試してみてくださいね。

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この記事を書いた人

妊活ジャーナルでは、妊活サプリやお茶、検査薬などの情報を中心に、信頼できる情報源をもとに整理・発信しています。
医学的なアドバイスを行うものではありませんが、口コミや公開情報をまとめることで、妊活に取り組む方が「正しい情報を効率よく探せる」場を目指しています。

妊活は一人で悩むことが多いテーマですが、少しでも情報収集の助けや励ましになれば幸いです。

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